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2006年4月号 2,160円(税込)
【本体価格:2000円(税別)】

◆別冊付録
磁遊空間 Vol.12


【特 集】
マルチモダリティによる
Cardiac Imaging 2006【技術編】
それぞれの技術の到達点
企画協力:多田村栄二(京都大学医学部附属病院)

■総 論
循環器診療における最大のテーマの1つは
新しい技術を含めた合理的な診断体系の再構築・多田村栄二
■Cardiac Imagingにおけるモダリティ別技術の到達点
●マルチスライスCT
 ・SOMATOM Sensation 64-Slice Configurationにおける
  z-Sharpテクノロジー(シーメンス)
 ・「LightSpeedシリーズ」における心臓CT技術の到達点(GEYMS)
 ・「Aquilion 64」における循環器ルーチン検査に向けた
  ワークフローの短縮(東芝)
 ・循環器における最新技術:Beat to BeatTM Variable Delay Algorithm
 (フィリップス)
●MRI
 ・心臓MRIにおける技術動向(シーメンス)
 ・MRI画像の画質向上と画像処理の簡素化をめざして(GEYMS)
 ・心臓MRIのソリューションをめざして(東芝)
 ・Philips Cardiac MRI の最新技術(フィリップス)
●US
 ・予防医学から治療まで幅広い応用をめざして(アロカ)
 ・循環器用超音波診断装置の最新技術:ユビキタスエコー時代の到来(GEYMS)
 ・組織ドプラ法の最新応用「Dyssynchrony Imaging(DI)」(東芝)
 ・新しい心機能計測:M-mode Navigationと
  2D Tissue Tracking(2DTT)(日立)
 ・三次元心エコー法による心筋壁運動の同期性評価について(フィリップス)
 ・ドプラ法を使わない心臓動態評価の新手法(持田シーメンス)
●Angio(FPD/FD)
 ・FD搭載心血管インターベンションシステム
  AXIOM Artis dCシリーズ最新技術(シーメンス)
 ・直接変換方式FPD搭載心血管撮影システム
  「DIGITEX Safireシリーズ」の新たなる展開(島津)
 ・フルデジタルX線血管撮影装置システムの現状と将来
  「Innova 2100IQ」(GEYMS)
 ・FPD搭載の循環器診断システム「Infinix CeleveTM-i」(東芝)
 ・Philips最新Coronaryインターベンションツール
  「Philips philosophy on Cardiac Interventions」(フィリップス)
●PET/CT,SPECT/CT
 ・心臓分野におけるSPECT像の画質向上(シーメンス)
 ・SSPAC法による減弱補正ソフトウエアを搭載した画像処理装置
  「GMS-7700R」(東芝)
●Workstation,Network
 ・CT/MRI Cardiac Imagingでのワークステーション活用(AZE)
 ・ZIOSTATION(ザイオステーション)の心臓解析ソフト(アミン)
 ・Cardiovascular Information Systemの現状と将来(GEYMS)
 ・循環器部門情報システム(CIS)(東芝)

【一般記事】
Contrast Imaging Exhibition ―― 症例で見る造影CTの実際
〈マルチスライスCTの領域別テクニックシリーズ〉
12.腹部領域(3)
肝・膵における検査法とその有用性
浅山良樹ほか

造影MRIの領域別テクニックシリーズ
―― New Contrast Enhanced MRI
8.婦人科領域(2)
乳腺MRIにおける造影検査の現在の位置づけ
那須克宏/黒木嘉典

モニタの特性と管理――快適なモニタ診断環境のために
2.モニタの品質規格ガイドライン(JIRA)について
西 嘉一

US Imaging:Routine or Emergency ?
シーン別ノウハウとテクニック
4.腹部(消化管)
ルーチン検査
野上浩實

Medical Image Processing & Analysis Technology
デジタル時代の医用画像情報技術セミナー
VIII イメージング&応用編 2
3.位相イメージングが拓く新しい世界
本田 凡/大原 弘

ImageJ で学ぶ 実践医用・バイオ画像処理
第17回 CT原理入門(2)
――フーリエスライス理論について
山本修司ほか

Image Analysis Software――Next Advances
次世代の画像解析ソフトウェア
心電同期再構成心臓CTと心筋血流SPECTの
三次元フュージョンイメージング
宇都宮大輔ほか

Cardiac CT
心臓CTによるステント描出について(その2)
鈴木 滋ほか

Clinical Report
前立腺がんにおける小線源治療の位置づけ

投稿論文
フラットパネルディテクタ(FPD)の
品質管理に関する新手法の考案
水野裕一ほか

GEインタビュー
日米のMRマンモグラフィの現状と展望
MRマンモグラフィの普及と診断基準の策定に向けて
Robert J. Herfkens V.S. 中村清吾
【MRマンモグラフィ研究会が設立総会を開催】
BI-RADSに則った診断基準の策定をめざして

IVリポート
・シーメンス旭メディテック
「6th Cutting Edge Seminar」を開催
・アミン,ザイオソフト
「第3回 3DWSスキルアップセミナー」を開催
・ナナオ「第2回EIZOメディカルセミナー2006」を開催
・テラリコン,エルクコーポレーション共催
「3D PACS Solutionセミナー Aquarius in CHUBU 2006」
・NPO法人 日本CT検診学会 発足
 第13回日本CT検診学会学術集会 開催
・日本ストラタステクノロジーが
 「第1回 ftServerステーション〜 新製品発表会〜」を開催

● information
● IV EXPRESS(海外論文サマリー)
● 市・場・発
● 次号予告



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