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2005年9月号 2,200円(税込)
【本体価格:2000円(税別)】

◆別冊付録
・磁遊空間 Vol.11
・Clinical Advancements IN VOLUMETRIC CT


【特 集】
Step up MRI 2005
―おさらい拡散強調画像
企画協力:吉川宏起(駒澤大学医療健康科学部教授)

I 拡散強調画像の原理
 1.拡散強調画像の測定原理と信号変化の機序について 梅田雅宏ほか
II 領域別拡散強調画像の実際と展望
 1.頭部への応用 田岡俊昭ほか
 2.躯幹部への応用
  ・腹部拡散強調画像の実際と展望 原留弘樹/似鳥俊明
  ・躯幹部における拡散強調画像
   フュージョンイメージの有用性について 堀越浩幸ほか
  ・躯幹部における高b-value拡散強調画像の臨床的有用性 小林泰之ほか
 3.乳腺への応用 ウッドハムス玲子ほか
 4.骨軟部への応用 長田周治ほか
III MRI(ハード&ソフト)の最新技術と臨床応用
 1.3T MRIの臨床応用 掛田伸吾ほか
 2.SWI:中枢神経領域の新しいコントラスト 井田正博ほか
 3.Microscopy coilによる乳腺高分解能MRI 印牧義英
 4.非造影MR angiographyの有用性
   新しいArterial Spin Labeling(ASL)法Time-SLIPの臨床応用 中村克己ほか
 5.オープンMRガイド下PLDDの進歩 石渡祐介ほか
 6.MRI造影剤の分子イメージングへの展望 水智 彰
IV 医療経済から見たMRIの問題点
 1.日本におけるMRI診療の今後の発展と診療報酬について 今村惠子/中島康雄
V 装置(ハード&ソフト)開発の最新動向(50音順)
 ・MAGNETOM Espreeと次世代アプリケーション(シーメンス旭メディテック)
  水内宣夫
 ・LAVA:新しい3D腹部ダイナミック撮像法(GE横河メディカルシステム)
  中上将司ほか
 ・進化する非造影イメージング(東芝メディカルシステムズ) 後藤和久
 ・術中拡散強調画像による手術ナビゲーション(日立メディコ) 小澤紀彦
 ・MRIの新しいDigital Acquisition System“FreeWave”の開発
   (フィリップスエレクトロニクスジャパン メディカルシステムズ) 湯川富雄

【一般記事】
〈新シリーズ〉
造影MRIの領域別テクニックシリーズ
―― New Contrast Enhanced MRI
1.泌尿器領域(1)
泌尿器領域の腫瘍性病変における造影MRIの有用性
遠藤寛子ほか

〈新シリーズ〉
US Imaging:Routine or Emergency ?
シーン別ノウハウとテクニック
1.静脈
静脈エコー検査の応用
ルーチン検査
松尾 汎

Contrast Imaging Exhibition ―― 症例で見る造影CTの実際
〈マルチスライスCTの領域別テクニックシリーズ〉
5.脳・神経領域(2)
脳血管性病変に対するCT angiography
久保田隆生ほか

Advanced Mammography Lecture:撮影技術と読影のポイント
●撮影技術と品質管理の誌上講座
8.画像管理
S/Fシステムの画質に与える影響とその対策
堀田勝平/鈴木隆二
●検診マンモグラム読影のポイント
8.構築の乱れ(2)
東野英利子

Clinical Nuclear Medicine:EBMに基づく核医学の選択
IV腫瘍核医学
7.泌尿器・生殖器腫瘍(副腎を含む)
織内 昇

Medical Image Processing & Analysis Technology
デジタル時代の医用画像情報技術セミナー
VI イメージ処理編 2
12.CAD開発における基本技術(1)
特徴抽出と識別処理
内山良一

ImageJ で学ぶ 実践医用・バイオ画像処理
第10回 ImageJを用いて画像の
周波数表現を理解する(その5)
MTFの基礎を理解する〈続編〉
山本修司ほか

(社)日本放射線技術学会・(社)日本写真学会共同開催シンポジウム報告
乳房撮影におけるアナログ画像とディジタル画像の現状と将来
本田 凡

PICK UP
PULSAR&QUASAR
パーフュージョンの定量化に向けた
MR Arterial Spin Labellingの新たなアプローチ
Marc Van Cauterenほか

Image Analysis Software――Next Advances
次世代の画像解析ソフトウェア
肺気腫・気道病変の解析ソフト開発と
慢性閉塞性肺疾患に対する評価の試み
小野寺祐也ほか

Interview
GEヘルスケアのマンモグラフィ事業戦略
──乳がんの早期発見に寄与するシステムを提供
GE Healthcare Technologies General Manager,
Global DXR Marcelo Mosci氏に聞く

Clinical Report:LightSpeed VCT Series
64列ボリュームCT
LightSpeed VCT臨床使用経験
腹部領域を中心として
村上卓道ほか

学会リポート
6th International Conference on Cardiac Computed Tomography報告
小松 誠

●IVリポート
・過去最大規模となる
「国際モダンホスピタルショウ2005」開催
・第9回 日本医療情報学会春季学術大会 開催
・第24回日本医用画像工学会大会 開催
・AZE,「INNOVATIVE AZE 2005 HIROSHIMA」を開催
・シーメンス旭メディテック,
 「虚血性心疾患の最前線」プレスセミナーを開催
・島津製作所,「島津メディカルフェスタ in 京都,
 2005 Summer」を開催
・JIRA,「経済産業省 医療・福祉機器産業室との勉強会」開催
・GEが岡山,名古屋で「PET-CT Seminar」を開催
・ツカザキクリニック,「PET-CT開設記念講演会」を開催

● information
● 市・場・発
● BOOK SKETCH
● IV EXPRESS
● ランダム・アクセス
● 次号予告



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1 x 2005年2月号
51,260円(税込)
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この本をお勧めします

・磁気共鳴スペクトルの医学応用 ─MRSの基礎から臨床まで─
・医療放射線防護の常識・非常識
・放射線被ばくの正しい理解 “放射線”と“放射能”と“放射性物質”はどう違うのか?
・めざせMRIの達人
・学長の回顧録 在米40年,シカゴ大学名誉教授の波瀾万丈研究人生
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