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2019年4月号 2,420円(税込)

特集
マルチモダリティによるCardiac Imaging 2019
個別化循環器診療のフロンティア:進化し続ける心臓画像診断
特集1【技術編】それぞれの技術の到達点
企画協力:町田治彦(杏林大学医学部放射線医学教室准教授)

■総 論
マルチモダリティによる心臓画像診断のトレンド─非侵襲的にどこまで迫れるか
町田治彦

■モダリティ別の最新技術紹介

●CT
・心臓領域を中心とした高画質化テクノロジーと今後の展望
(GEヘルスケア・ジャパン)
・Ready beyond tomorrow with Dual Source CT─高い時間分解能がもたらす臨床的意義
(シーメンスヘルスケア)
・「IQon スペクトラル CT」が実現するひとに優しく,確信度を向上した心臓イメージング
(フィリップス・ジャパン)

●MRI
・キヤノンメディカルが提供する心臓MRI最新技術
(キヤノンメディカルシステムズ)
・心臓MRI最新撮像技術
(GEヘルスケア・ジャパン)
・心臓MRIにおける最新撮像技術─“Compressed SENSE”を中心に
(フィリップス・ジャパン)

●US
・Fusion技術を用いたマルチモダリティ Cardiac Imaging
(キヤノンメディカルシステムズ)
・ルーチン検査でglobal longitudinal strainを─“AutoSTRAIN”
(フィリップス・ジャパン)

●DA
・SCORE Imagingによる低侵襲治療への取り組み─EVTガイドアプリケーション“SCORE Chase”
(島津製作所)
・構造的心疾患インターベンションにおける新たなソリューション「Azurion 7 C20 with FlexArm」
(フィリップス・ジャパン)

●SPECT
・心筋SPECT検査における3検出器型SPECT装置「GCA-9300R」の特長
(キヤノンメディカルシステムズ)

●CT/IT
・高精細CT/面検出器CTによるCardiac Imagingと新たな解析技術
(キヤノンメディカルシステムズ)

●IT
・心臓領域における「AZE バーチャルプレイス」のCT解析技術
(AZE)
・Quantitative Flow Ratio(QFR)─アンギオ画像から得る機能的虚血評価
(グッドマン)
・循環器領域における「Ziostation2」の最新技術による解析機能
(ザイオソフト)
・循環器領域におけるシームレスなITソリューション
(フィリップス・ジャパン)
・TAVIを支援する術前プランニング/シミュレーションソフトウエア “3mensio Structural Heart”
(フォトロンM&Eソリューションズ)
・循環器領域における新機能
(富士フイルムメディカル)

目次裏
川崎幸病院
4D-Perfusionによる画像解析で急性期脳梗塞の迅速、的確な適応判断を支援
ベイズ推定アルゴリズムを用いたPerfusion解析で、虚血領域のサマリーマップをスピード提供

★新シリーズ
医療人のための流体力学 入門
数式が苦手でもわかる流体力学の基礎から循環器領域への応用まで
第1回 流体力学とは
横山博一

AIの波をとらえる
論文から見るディープラーニング研究最前線
第4回 医工学研究者によるディープラーニング研究最前線
深層学習(ディープラーニング)による三次元CT画像からの多臓器の自動抽出
周 向栄

めざせ達人シリーズ〈CT編〉 Part.2
次世代のためのCTの基礎講座
No.7 CTの性能評価(空間分解能)
辻岡勝美

IMAGE ANALYSIS SOFTWARE─next advances
次世代の画像解析ソフトウェア
No.204 整形外科領域でのワークステーション活用法
坂井至孝

FOCUS ON〈インナービジョン×インナビネット〉
ハイブリッド手術室で患者の利益を優先した低侵襲で最先端の心臓血管外科医療を展開
─高画質・低被ばくの血管撮影装置で大動脈疾患のステントグラフト治療など最新の治療を提供
医療法人社団筑波記念会 筑波記念病院

New Wave Vol.3(最終回)
血管撮影装置を用いたコーンビームCTに対する逐次近似的処理法“SafeCT”の有用性の検討
碾砲箸發/鈴木 滋

IVリポート
・医療放射線防護連絡協議会が第40回「医療放射線の安全利用」フォーラムを開催
・フィリップスが新血管造影X線診断装置「Azurion 7 C20 with FlexArm」を発表
・オリンパスがAI搭載の内視鏡画像診断支援ソフトウエアを発表
・オリンパスが内視鏡AI診断支援のオープンプラットフォームを発表
・大船中央病院,新放射線治療室開室記念式典および内覧会を開催

● Information
・第20回MR入門講座(関西)
・第41回MR基礎講座(関東)

● 市・場・発
● IV EXPRESS(海外論文サマリー)
● 次号予告


◆別冊付録
「JIYUKUKAN(磁遊空間) Vol.37 」

Hi Advanced MRセミナーin Japan
HITACHI 3T MRI×AI 未来への挑戦
ご挨拶
渡部眞也(株式会社日立製作所執行役常務 ヘルスケアビジネスユニットCEO)

【第一部】[座長:粟井 和夫(広島大学大学院医歯薬保健学研究科放射線診断学研究室教授)]
4ch-4port RF照射技術と新たな短時間撮像技術の進歩
菅 博人(名古屋市立大学病院診療技術部放射線技術科)
MR enterocolonographyにおける日立3T MRI“TRILLIUM OVAL”の有用性
北詰良雄(東京医科歯科大学医学部附属病院放射線診断科)
腹部領域における3T MRI TRILLIUM OVALの臨床的有用性
中村優子(広島大学大学院医歯薬保健学研究科先端生体機能画像開発共同研究講座准教授)

【第二部】[座長:佐々木真理(岩手医科大学医歯薬総合研究所所長)]
QSM解析で広がる新しい診断の世界
工藤與亮(北海道大学病院放射線診断科診療教授)
形態画像と機能画像の臨床診断における融和:3DQPMの応用を通して
原田雅史(徳島大学大学院医歯薬学研究部放射線医学分野教授)

【技術講演】
日立New 3T MRIについて
瀧澤将宏(株式会社日立製作所ヘルスケアビジネスユニット)
日立AIの最新技術とその展望
尾藤良孝(株式会社日立製作所ヘルスケアビジネスユニット主管技師長)



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26,810円(税込)
書評 全商品表示
この本をお勧めします

・磁気共鳴スペクトルの医学応用 ─MRSの基礎から臨床まで─
・医療放射線防護の常識・非常識
・放射線被ばくの正しい理解 “放射線”と“放射能”と“放射性物質”はどう違うのか?
・めざせMRIの達人
・学長の回顧録 在米40年,シカゴ大学名誉教授の波瀾万丈研究人生
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(2014年8月号より)

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