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2009年1月号 2,200円(税込)
【本体価格:2000円(税別)】

◆別冊付録
「RSNA2008 ハイライト」


シリーズ特集
シーン別画像診断のいま─求められる画像と応える技術
【Scene Vol.2】

rt-PA時代における急性期脳梗塞の画像診断:標準化に向けて
企画協力:佐々木真理(岩手医科大学先端医療研究センター准教授)

プロローグ
1.脳卒中診療はいま:rt-PA時代における急性期脳梗塞の診断・治療の現状
中川原譲二
2.急性期脳梗塞診療に求められる画像診断とは:標準化の重要性と今後の動向
佐々木真理

急性期脳梗塞画像診断の標準化の現状
1.急性期脳梗塞画像診断ガイドラインから見た画像診断の位置づけ
渡邉嘉之
2.単純CTの意義と標準化の現状(MELT Japanを含む)
前田正幸
3.MRI(DWI,MRA,T2*WI)の意義と標準化の現状
平野照之
4.CT・MR灌流画像の意義と標準化の動向
工藤與亮
5.頭頸部血管超音波検査の意義と標準化の現状
島田潤一郎

最先端施設における急性期脳梗塞診療の実際
1.Stroke CTを主体とした診療の実際
生野雄二/豊田一則
2.Stroke MRI:撮像プロトコールと読影の実際
井田正博/長尾毅彦
3.3T MRIを主体とした診療の実際
原田雅史
4.脳血管内治療の現状 − 日米の比較を中心に
江面正幸/鈴木一郎

◎モダリティ・リポート
・脳卒中診断に対する東芝CTの取り組み
  東芝メディカルシステムズ
・日立CT「ECLOS」におけるCT Perfusion解析と標準化への取り組み
  日立メディコ
・フィリップス CT perfusion解析ソフト「Advanced Brain Perfusion」
  フィリップスエレクトロニクスジャパン
・脳卒中画像診断におけるMRI装置の技術
  シーメンス旭メディテック
・Signa HDxtのNewアプリケーションと標準化の取り組み
  GE横河メディカルシステム
・急性期脳梗塞診断に対する東芝MRIの取り組み
  東芝メディカルシステムズ
・ECHELON VegaにおけるDWI・PWI解析
  日立メディコ
・フィリップスがアシストする脳卒中MRI検査
  フィリップスエレクトロニクスジャパン

造影MRIの意義 Revisited − For the Beginners
骨軟部
10.骨・関節

藤田晃史ほか

造影CTの実践テクニック
領域別に見る64列MDCTの検査と診断 Season2

10.心・大血管領域 (3)
64列MDCT心筋イメージによる心筋虚血の評価

長尾充展/望月輝一

モニタの特性と管理 Vol.2
ニーズに合ったモニタ選択と品質管理

11.近未来のモニタ技術の最新動向
・電子ペーパー「QR-LPD」 − 医療現場での可能性

田沼逸夫
・有機ELディスプレイの技術と開発動向
狩野真之
*コラム「FAQ:モニタの常識・非常識」
松田恵雄

めざせ達人シリーズ〈MRI編〉
MRIの“予想外?”な真実

11.選択励起パルスによるスライス選択(1)
巨瀬勝美

めざせ達人シリーズ〈CT編〉
CT徹底解剖 − 基礎から日常点検まで

8.CTの三次元分解能
辻岡勝美

PICK UP
どこまで圧縮できる? CT画像!〈後編〉
− CT画像における非可逆圧縮(JPEG 2000)を用いた画像圧縮の検討

渡辺一廣

ImageJ で学ぶ 実践医用・バイオ画像処理
第44回 ImageJを用いたリアルタイムな映像信号の取り込み処理
山本修司

Volume Data Solution Aquarius製品導入事例リポート
リアルネットワークで広がるボリュームデータの院内配信の未来
院内各所にクライアント端末を設置し 3D画像を診断・治療に最大限に活用
Aquarius iNtuitionの臨床評価も開始
●埼玉県済生会川口総合病院

Seminar Report
第16回日本消化器関連学会週間(JDDW 2008)ランチョンセミナー
国立がんセンターにおけるCT Colonography
−どうすれば高精度・高効率なCT Colonographyが実現できるのか?

飯沼 元

Image Analysis Software − Next Advances
次世代の画像解析ソフトウェア

AZE VirtualPlaceによる歯科用コーンビームCT画像を用いた画像処理
前田直樹/誉田栄一

●IVリポート
・富士フイルム,既存PACSを用いた施設間連携をテーマにセミナーを開催
・エレクタ「ELEKTA VMAT SEMINAR」
・「第28回医療情報学連合大会」
・「第18回日本乳癌検診学会総会」
・東芝,経営戦略発表会を開催
・富士フイルム,乳がん検査用デジタルX線撮影装置「AMULET」を発表
・富士ゼロックスが「第28回医療情報学連合大会」でDACSをテーマにした企業セッションを開催
・「第1回 3D PACS研究会」

〈巻末特集〉
モダリティ EXPO バイヤーズガイド MRI編

● 市・場・発
● Information
● IV EXPRESS(海外論文サマリー)
● 次号予告



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13,200円(税込)
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この本をお勧めします

・磁気共鳴スペクトルの医学応用 ─MRSの基礎から臨床まで─
・医療放射線防護の常識・非常識
・放射線被ばくの正しい理解 “放射線”と“放射能”と“放射性物質”はどう違うのか?
・めざせMRIの達人
・学長の回顧録 在米40年,シカゴ大学名誉教授の波瀾万丈研究人生
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