Vivid Pioneer
GEヘルスケア・ジャパン
超音波 据え置き 循環器
新たな可能性を切り拓く
次世代超音波画像診断装置は,妥協することなく,さらなる診断能力と信頼への扉を開きます。

Vivid Pioneerは,精度・スピード・正確性が不可欠な心血管診断の要望に応えるために設計されました。次世代の画像エンジン,AIによる自動化されたワークフローや計測,直感的なデザインを備えたVivid Pioneerは,医療従事者が自信をもって迅速に高度化された心エコー検査を行えることを目指しています。
特長<1>
次世代の画像エンジンcSound Pioneer
超音波画像の歪みと焦点制限を克服し,微細な構造や境界を際立たせます。
特長<2>
次世代カラーフローで,迅速かつ正確な診断を実現
超音波の歪みを補正するcSound Adaptをカラードプラにも適用
ジェットの輪郭を鮮明化,浸透性を向上
特長<3>
cSound Pioneer対応4D Imaging
すべての4D対応プローブがcSound Pioneerに対応し,卓越した4D画像を提供
特長<4>
AI技術を用いて検者間誤差とワークフロー向上へ
Deep learningを用いて開発された自動計測ツールによって,ドプラ計測から4D LV/LA容量までワンクリックで解析
特長<5>
幅広い患者層に対応する6Sc-Dプローブ
深部への高い浸透性と,cSound™ Pioneerによる高解像度イメージングを組み合わせることで,2D画像の視認性を向上
特長<6>
使用環境をえらばらない柔軟性
検査室や病室など限られたスペースにも適するようコンパクトに設計され,ユーザーインターフェイスもシンプルで直感的に操作できるよう刷新。加えて,バッテリー搭載が可能となり,電源を抜いても検査を継続することや,停電時でも最大5分間スキャンすることができます。
詳細は弊社営業担当にお問い合わせください。
| ・走査方式 | 電子セクタ,3次元電子セクタ,電子コンベックス,電子リニア | |
| ・表示モード | 2D,カラードプラ,Mモード,カラーMモード,アナトミカルMモード カーブドアナトミカルMモード,パワードプラ,パルスドプラ(PW:HPRF対応),連続波ドプラ(CW),Tissue Velocity Imaging,B-Flow Imaging | |
| ・外形寸法 | 560(W) x 890(D) x 1190~1810(H)mm | |
| ・重量 | 約104Kg(周辺機器除く) |
詳細は弊社営業担当にお問い合わせください。
心臓,冠動脈,経食道,腹部,大血管及び上肢,下肢血管,表在臓器(乳腺,睾丸,甲状腺),産婦人科,経頭蓋,ストレスエコー,小児,整形,コントラスト,胎児,胎児心臓,新生児頭部,泌尿器,神経
・24時間365日受付カスタマーコールセンター
・日本全国を網羅する営業/サービス拠点網
・DICOM対応
・EchoPAC/Remote Archive機能(EchoPACデータベースを使用)
●お問い合わせ先
GEヘルスケア・ジャパン株式会社
東京都日野市旭が丘4-7-127
TEL 0120-202-021
https://www.gehealthcare.com
担当部署:超音波本部
製造販売 GEヘルスケア・ジャパン株式会社
販売名称 汎用超音波画像診断装置 Vivid Pioneer
医療機器認証番号 307ACBZX00047000
販売名称:6Sc-Dプローブ
医療機器認証番号:307ACBZX00046000
