セミナーレポート(キヤノンメディカルシステムズ)

2014/07/01

X線装置

基準撮影法について─胃X線検診の現状と弱点克服を目指して

小田 丈二(東京都がん検診センター消化器内科)

2014年7月号

2014/07/01

X線装置

ピロリ感染を考慮した胃X線検査

入口 陽介(東京都がん検診センター消化器科)

2014年7月号

2014/07/01

X線装置

胃X線造影検査の現状と今後の展開

杉野 吉則(慶應義塾大学病院予防医療センター)

2014年7月号

2013/09/02

X線装置

胃がんX線検診─さらなる精度向上への挑戦

入口 陽介(東京都がん検診センター 消化器内科部長)

2013年9月号

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第76回日本循環器学会学術集会ランチョンセミナーLS-63
2012 進化する循環器画像診断・治療 Low Dose Solution 究極の低線量撮影技術
320列面検出器CTによる新しい冠動脈CT技術
吉岡邦浩(岩手医科大学附属病院循環器医療センター循環器放射線科)

(2012年9月号)

第51回日本消化器がん検診学会総会 ランチョンセミナー 4
消化器専門病院が考える大腸がんCT検診 ─導入経緯と実運用,そして導入効果─
1. 山下病院における大腸がん検診 ~これまでとこれから~
  服部 昌志(医療法人 山下病院 理事長)

2. 山下病院における大腸がんCT検診の実際
  山﨑 通尋(医療法人山下病院 放射線部部長)

(2012年8月号)

第71回日本医学放射線学会総会 ランチョンセミナー12
Global Standard CT─320列面検出器CTとAIDR 3Dが拓く新しいCTのスタンダード─
1. 320列面検出器CTを用いた画像診断 ~胸腹部の臨床応用~
  赤羽 正章(東京大学医学部附属病院放射線部准教授)

2. 面検出器CTの進化
  片田 和広(藤田保健衛生大学医学部放射線医学教室教授)

(2012年6月号)

第76回日本循環器学会学術集会ランチョンセミナーLS-63
2012 進化する循環器画像診断・治療 Low Dose Solution 究極の低線量撮影技術
不整脈治療および末梢血管インターベンションにおける被ばく低減の試み
~スポット透視の使用経験~
高橋  淳(国家公務員共済組合連合会横須賀共済病院循環器内科)

(2012年5月号)

日本脳神経外科学会第70回学術総会ランチョンセミナーLS-28
脳神経外科領域における最先端MR/CTの臨床応用
3T MRI脳脊髄液動態イメージング−Time spatial inversion pulse(Time-SLIP)technology
山田 晋也(東海大学大磯病院脳神経外科脳卒中神経センター長,脳神経外科准教授)

(2012年3月号)

第51回日本核医学会学術総会,第31回日本核医学技術学会総会学術大会 ランチョンセミナー9
脳神経外科医が必要とする脳血流SPECT画像とは
1. 信頼性の高い脳血流定量のポイント
  小倉 利幸(札幌麻生脳神経外科病院放射線科)

2. 脳卒中診療における脳SPECT/PETの活用と課題
  黒田  敏(北海道大学医学研究科脳神経外科診療准教授)

(2012年2月号)

第21回日本乳癌検診学会学術総会ランチョンセミナー10
最新マンモグラフィシステムの使用経験 ─撮影時情報入力機能(Exam-Marker)の活用─
1. 撮影技師の立場から
  瀬尾 芳子(筑波メディカルセンターつくば総合健診センター放射線技術科)

2. 読影医の立場から
  東野英利子(筑波メディカルセンターつくば総合健診センター)

(2012年1月号)

第27回診療放射線技師総合学術大会/第18回東アジア学術交流大会ランチョンセミナーLS-5
FPD搭載デジタルX-TVがもたらす臨床価値 —ここ10年の技術的進歩と今後への期待—
1. 検診におけるデジタルX線テレビ装置の有用性とFPD搭載型への期待
  高橋 伸之(船員保険北海道健康管理センター診療検査部放射線科)

2. 当院における機器評価と装置メーカに期待する技術革新
  都築 史郎(慶應義塾大学病院中央放射線技術室)

(2011年11月号)

第21回日本心血管画像動態学会ランチョンセミナー2
TOSHIBA 3Tの初期臨床経験 ─循環器領域を中心に
似鳥 俊明(杏林大学医学部放射線医学教室教授)

(2011年3月号)

第38回日本磁気共鳴医学会大会ランチョンセミナー
次世代のOpen Bore 3T MRIによる臨床応用
3T MRIの臨床応用─中枢神経領域を中心に
土屋 一洋(杏林大学医学部放射線医学教室准教授)

(2011年1月号)

第46回日本医学放射線学会秋季臨床大会ランチョンセミナー
Open Bore 3T MRIと320列面検出器CTの最新臨床応用
1. Toshiba 3T MRIの初期臨床経験
  本谷 啓太(杏林大学医学部放射線医学教室)

2. 320列面検出器CTの臨床応用
  赤羽 正章(東京大学医学部附属病院放射線部)

(2010年12月号)

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